イベント担当者になったら|忘年会の景品が目白押し|笑って1年を見送ろう

忘年会の景品が目白押し|笑って1年を見送ろう

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イベント担当者になったら

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イベントで何をやりますか

あなたが、イベントの担当者になったらまずは何を考えますか。企画、ゲスト、来客層、場所、予算などやることは山積みです。限られた予算の中で、どれに一番重きを置くか、悩むところです。企画のなかに、講演会は入りますか。講演会を行うことが決まったら、まずはテーマ・講師を決めなければいけません。テーマを決めるのも一苦労です。イベントの趣旨がはっきりしていたら、それに沿ったお話をしてくださる講師へ依頼をします。どんなテーマにするか、誰に依頼するか、自分だけでなくチームの人間とよく話し合ってきめましょう。一人よがりな行動をすると、講演会直前にトラブルが発生したり、企画側にも講師側にもご迷惑をかけてしまいます。

講演会

講師は決まりましたか。講師へ依頼の作業をすることは初めてですか。初めての場合、まずは経験者へ注意点やアドバイスを仰ぎましょう。企画側のミスが講師へご迷惑をかけることになります。依頼をするときに一番重要なことはもちろん謝礼をはっきり決めておくことです。予算は簡単には動きませんから、チームで話し合い、その金額で受けて下さる先生を探しましょう。人気のある講師は、謝礼がとても高く、大企業が招待するのでなければ難しいです。とは言え、低予算でも楽しくお話してくださる先生はたくさんいます。人脈を駆使して探すといいでしょう。初めての依頼だと間違いを起こしやすいので、必ず経験者を相談しながら話を進めた方が良いです。